ときはのにっき。

オンラインゲーム日記。Tree of Savior(TOS)など。 基本的にネタバレ全開です。

男が身を持ち崩すのは、酒と賭博、そして女と相場が決まっている。啓示者に限って言えば全く無縁の話だ。
特に3番目は性別に関係なく接点がないので 問題ない。はずだった。この女修道士、ステラと出会うまでは。

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宗教とは、例えるならメガネ。または補聴器。辛い現実をフィルタリングするためのおまじないのようなもの。
それを一概に否定することは出来ない。信じるものが救われるのではなく、信じることで救われるということだ。 

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某組織の謎を追う内に、薬で体を小さくされ・・・たりはしなかったが頭は確実に小さい啓示者。ついでに器も。
いつか殺すノートにクラークの名をしたため、傷心を癒すべく生贄を求めてセクターの森を徘徊するとしよう。
 
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ふと立ち寄った大修道院への道すがら、ほのかに見え隠れする組織の暗躍。また悪さを企んでいるに違いない。
だが一方で、そんな悪い連中ではないと言い張る人が居るのも確か。真実を求め、啓示者はサルビヤスの森へ。 

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怒闘のカレイマス編も終わり、黄色のメインクエが無くなってしまったので、またぼちぼち救済の旅に出よう。
今度はグリナス森の近傍にある、推奨レベルの問題で後回しにしていたメイバーン大修道院方面の開拓だ。

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