ときはのにっき。

オンラインゲーム日記。Tree of Savior(TOS)など。 基本的にネタバレ全開です。

TOS

男が身を持ち崩すのは、酒と賭博、そして女と相場が決まっている。啓示者に限って言えば全く無縁の話だ。
特に3番目は性別に関係なく接点がないので 問題ない。はずだった。この女修道士、ステラと出会うまでは。

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宗教とは、例えるならメガネ。または補聴器。辛い現実をフィルタリングするためのおまじないのようなもの。
それを一概に否定することは出来ない。信じるものが救われるのではなく、信じることで救われるということだ。 

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某組織の謎を追う内に、薬で体を小さくされ・・・たりはしなかったが頭は確実に小さい啓示者。ついでに器も。
いつか殺すノートにクラークの名をしたため、傷心を癒すべく生贄を求めてセクターの森を徘徊するとしよう。
 
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ふと立ち寄った大修道院への道すがら、ほのかに見え隠れする組織の暗躍。また悪さを企んでいるに違いない。
だが一方で、そんな悪い連中ではないと言い張る人が居るのも確か。真実を求め、啓示者はサルビヤスの森へ。 

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怒闘のカレイマス編も終わり、黄色のメインクエが無くなってしまったので、またぼちぼち救済の旅に出よう。
今度はグリナス森の近傍にある、推奨レベルの問題で後回しにしていたメイバーン大修道院方面の開拓だ。

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カレイマスで最も時間がかかったレベリングだが、ギルメンさんに手伝って頂いて、一気にLv271まで上昇。
クラスもLv14まで上がり、ケミのC3も目前。目指すは最終層、尋問室。怒涛のカレイマス編、いよいよ最終回。

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カレイマスも既に第4層、レベルも既に260台中盤まで上がっている。しかしまだまだ力不足。
もう1回くらいレベリングを挟まねばなるまいが、まずは作業場のクエを綺麗にお片付けしましょうね。 

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感化、という言葉がある。ジャナスくんは啓示者の傲岸不遜な性格に影響され、少し口が悪くなった。
啓示者の方はジャナスくんの優しい心に触れ、慈愛の精神が・・・芽生えてません。完全に腐ったみかん。


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カレイマス第三層、独房区域は飛行エリートが多くて二層の保管庫に比べれば多少狩りづらいのは否めない。
それでも保管庫で鍛え上げたこの肉体に傷一つ付けることは叶わぬ。無敵のマッスルバディでヘヴン状態。

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カレイマス第2層の保管庫もストレートで突破し、もはや向かう所敵なし。ふん、ここも大したことないな。
この啓示者を止められるのは、もはや鯖落ちと臨時メンテ以外には存在しないと言っても過言ではない。

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