ときはのにっき。

オンラインゲーム日記。Tree of Savior(TOS)など。 基本的にネタバレ全開です。

TOS

【TOS】一瞬の油断

その時の心境は、救世主としての自覚が悪い方に作用し、多少の驕りがあったように思います。
自分だけは大丈夫。そんな何の根拠もない思い上がりが、あんな失態を招いてしまったのです。

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【TOS】クルエル世界

人生とはままならないものだが、運が悪かったの一言で片付けられるほど人間の精神は強くない。
過去を悔やむのは仕方がないが、生きている限り未来はある。遅かれ早かれ、再び立たねばならぬ。 

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【TOS】呪いの螺旋

アレンビックの洞窟には、高名な錬金術師が目も眩むような財宝を作り出したという伝説がある。
ケドラ商団のアルタは傭兵団を送り込むが、そこは奇怪な呪いとモンスターが巣食う魔窟だった。


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【TOS】幸も薄けりゃ情も薄い

アレンビック洞窟で遭難した傭兵団を救助に向かったのは良いが、瓢箪にぶっ殺される啓示者。
少し油断したが、落ち着いて避ければ問題ない。被ダメの大きさはこの際触れないでいただきたい。

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【TOS】そうなんデス

ロマン。それは未知との遭遇。命知らずの冒険野郎にとってコレほどの魅力的なロマンはないだろう。
だがTOSの主人公は命知らずでもなければ冒険野郎でもない。啓示者様だ。君子危うきに近寄らず。 

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【TOS】纏めよ歴史

司祭リンタスがどのようにして真実を知ったかは定かではないが、その正確性は保証できる。
だが表に出すには危険な内容だ。こんな所に啓示の在処が記されてるとは女神様でも知るまいが。

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【TOS】伝えよ歴史

カデュメル時代に作られた石碑を修正する事に命を燃やす、自称メイバーンの弟子リンタス。
元気に歩いていたと思ったら、突然動かなくなった。どうした? 流行病にでも掛かったか?
 
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【TOS】直せよ歴史

カデュメル時代の石碑を探す司祭リンタスと啓示者との前に現れたのは、猪のような怪物、ゴサル。
その巨体は地を蹴れば辺り一帯を揺るがし、一突きで体が泣き別れするような巨大な牙を蓄えている。
 
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【TOS】暴けよ歴史

人は生まれてきた意味を求める。存在し、成し得た事に理解を求める。それは今も昔も変わらない。
だが時代は変わる。 微かな雨跡が大河となるだけの時間を経て、不変の軌跡は移ろう歴史を紡ぐ。

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【TOS】伝承の矢

伝説の人物リディア・シャッフェンは弓の名手でもありながら物を失くす名人でもあったのだろう。
でなければ、代々後生大事に矢の探知機の製造書等という訳の分からぬ物を伝える道理がない。

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