ときはのにっき。

オンラインゲーム日記。Tree of Savior(TOS)など。 基本的にネタバレ全開です。

TOS

既に感染を疑う余地はない。一刻も早い治療が望まれるにも関わらず、失踪してしまったオスカラス。
薬の材料となるヴィンクの花を手に走り回った啓示者は、遂に森の片隅で座り込んだ彼を見つける。

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お前が長く深淵を覗くならば、深淵もまた等しくお前を見返すのだ。とはニーチェの言葉である。
常軌を逸した環境は、正常な思考をも奪い去っていく。人の心を失っても、人は人でいられるか。

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バイボラの花という何でも答えてくれる花を咲かせる事に成功し、女神の居場所を聞き出した啓示者。
よく考えたら、そんな事に使わないで大金持ちになる方法とか聞いとけば良かったな。一生の不覚。

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流石植物が暴走した世界というべきか、たったの一撃でHPの8割近くを持っていかれた。
単に採集するだけでも指を切ったり棘が刺さる啓示者が植物に弱いだけかもしれないが。 

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そろそろカンストに向けて追い込みの時期なのだけど、 リアルも追い込みの時期で元気がない。
廃都近郊での知識探求の旅も終わり、再びオルシャ方面の300↑MAPへと足を伸ばしてみよう。
 
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愚者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶという。ここにはまだ歴史的資料が眠っているに違いない。
知の探求は魔術師の嗜み。もしかしたらすごい発見が待っているかも。禁断の秘術を我が手中に。

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歴史を残すタニエルの記念区で待ち受けていたのは、膂力と魔力を兼ね備えたゴブリンの群れ。
そしてそんなゴブリン達を異常に憎む王室調査隊長のエルラ。随分と血なまぐさい知の宝庫だ。

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最南端のクラペダからスタートして、女神ライマに導かれるように少しずつ北上してきた啓示者。
気がつけば廃墟と化した王都まであと少し。終わりの見えぬ旅路の果ては何処に辿り着くのだろう。

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聖地を取り戻すために、物理MOBと魔法MOB、更に倒すと自爆する厄介なMOBがひしめく敵陣へ。
やられる前にやる、というセオリーも通用しないタフさ。全く希望の見えない戦いに挑む啓示者。


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人は苦しくて辛いことがあると、死んだ方がマシだと思うこともある。だが死は絶対的な敗北だ。
どんなに苦しくても、醜く足掻いて生きなければならない。生きる為なら他の全てを殺してでも。


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