ときはのにっき。

オンラインゲーム日記。Tree of Savior(TOS)など。 基本的にネタバレ全開です。

TOS

メイバーン大修道院がクエの難所であることはシャウトを見て知っていた。ここはPTを組んで突破するのが得策。
だがそれは屈するという事。レインボー生産職だからって馬鹿にするなよ。漢にはな、意地ってモンがあんだよ!

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親は腕白でもいい、逞しく育って欲しいと願うものらしい。それをそのまま成人させるとステラという人間になる。
ある意味、もっとも自由に生きている。素晴らしい事だ。後の事は全部人任せという始末の悪さで台無しだが。

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人生は岐路の連続だが、その一寸先は常に闇。たとえ最善を選択し続けても、落とし穴は無数に存在する。
思えばとっととクラペダまで送った方が良かった気がする。タフな啓示者に弱音を吐かせるとは、恐ろしい奴だ。


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男が身を持ち崩すのは、酒と賭博、そして女と相場が決まっている。啓示者に限って言えば全く無縁の話だ。
特に3番目は性別に関係なく接点がないので 問題ない。はずだった。この女修道士、ステラと出会うまでは。

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宗教とは、例えるならメガネ。または補聴器。辛い現実をフィルタリングするためのおまじないのようなもの。
それを一概に否定することは出来ない。信じるものが救われるのではなく、信じることで救われるということだ。 

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某組織の謎を追う内に、薬で体を小さくされ・・・たりはしなかったが頭は確実に小さい啓示者。ついでに器も。
いつか殺すノートにクラークの名をしたため、傷心を癒すべく生贄を求めてセクターの森を徘徊するとしよう。
 
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ふと立ち寄った大修道院への道すがら、ほのかに見え隠れする組織の暗躍。また悪さを企んでいるに違いない。
だが一方で、そんな悪い連中ではないと言い張る人が居るのも確か。真実を求め、啓示者はサルビヤスの森へ。 

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怒闘のカレイマス編も終わり、黄色のメインクエが無くなってしまったので、またぼちぼち救済の旅に出よう。
今度はグリナス森の近傍にある、推奨レベルの問題で後回しにしていたメイバーン大修道院方面の開拓だ。

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カレイマスで最も時間がかかったレベリングだが、ギルメンさんに手伝って頂いて、一気にLv271まで上昇。
クラスもLv14まで上がり、ケミのC3も目前。目指すは最終層、尋問室。怒涛のカレイマス編、いよいよ最終回。

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カレイマスも既に第4層、レベルも既に260台中盤まで上がっている。しかしまだまだ力不足。
もう1回くらいレベリングを挟まねばなるまいが、まずは作業場のクエを綺麗にお片付けしましょうね。 

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