ときはのにっき。

オンラインゲーム日記。Tree of Savior(TOS)など。 基本的にネタバレ全開です。

TOS

感化、という言葉がある。ジャナスくんは啓示者の傲岸不遜な性格に影響され、少し口が悪くなった。
啓示者の方はジャナスくんの優しい心に触れ、慈愛の精神が・・・芽生えてません。完全に腐ったみかん。


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カレイマス第三層、独房区域は飛行エリートが多くて二層の保管庫に比べれば多少狩りづらいのは否めない。
それでも保管庫で鍛え上げたこの肉体に傷一つ付けることは叶わぬ。無敵のマッスルバディでヘヴン状態。

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カレイマス第2層の保管庫もストレートで突破し、もはや向かう所敵なし。ふん、ここも大したことないな。
この啓示者を止められるのは、もはや鯖落ちと臨時メンテ以外には存在しないと言っても過言ではない。

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割りと破天荒な思考を持つジャナスくんに振り回されながらも、カレイマスを着々と攻略していく啓示者。
袖すり合うも他生の縁。一度性格を把握してしまえば多少の事は許容できる。人の器も超一流だからネ。

 
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魔法の洗礼で突破は困難に思われたカレイマス接見所だが、ヘアアクセで魔防を上げることで対処に成功。
何とか攻略の目処が付いた。1Fのボスも速攻で撃破出来たし、もう何の心配もいらない。歯向かう敵は皆殺しだ。

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ようやくカレイマス接見所へと乗り込んだものの、1層目で既に苛烈な魔法攻撃に為す術もなく撤退する啓示者。
ごめん、やっぱ啓示諦めます。というわけにも行かない。魔族め・・・地を這い泥水を啜ってでも戻ってきてやる。
 
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実を言うと全然レベル上がってない。でもグリナス森のクエも終わったし、ほぼ適正なレベル。行けるいける。
なんだかんだでメインのクエストは200レベルの大地の要塞以来か。いよいよカレイマス接見所に挑戦だ。
 
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寿命はしばしばロウソクに例えられる。細く長いロウソク、太く短いロウソク、激しく赤い炎、氷のように青い炎。
表現は様々だが、どんな形でも燃え尽きる事が出来るなら幸せだ。ある日、唐突に吹き消される事に比べれば。

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梟の彫像が無残に痛めつけられ、しかも呪いをかけられるという不可解でおぞましい事件に遭遇した啓示者。
ティルトルビーのアゼルは己の怪我も顧みず、遂に最終手段を選択する。刮目せよ、これぞ真の漢の生き様だ。

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人間の体重に占める血液量の割合は約8%だそうだ。その内、約1/3から半分を失うと死に至ると言われている。
グリナスの森の異変も問題だが、もっと気がかりなのはアゼルの容体。立っているのもやっとだというのに。


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