ときはのにっき。

オンラインゲーム日記。Tree of Savior(TOS)など。 基本的にネタバレ全開です。

TW

何とか地下牢からの脱出を果たしたイソレットさん。国家という巨大な闇に一人切り込む姿は実に勇ましい。
密かな反撃の第一ステージはクリア。しかし本番はここからだ。リスクを負った価値はあったのだろうか。 

 続きを読む

ナタンソン伯爵の提案は、リスクが高いというかむしろリスクしか無い。それほどのリスクを負うメリットがない。
だが何もしなければジリ貧だ。ダメでもともと、少しでも好転する可能性があるのなら、やらない理由はない。 

 続きを読む

普段から職務熱心なのが仇になり、コンスタンティンが黒夫人に対して異常な執着していることはバレている。
つまり時空の狭間に向かった事も筒抜けだ。もう常に誰かしらの監視下に置かれていると見て間違いないだろう。 

 続きを読む

右手が痛む。頻度はより短く、痛みはより強烈に。怨念が形を成したかのように忌々しくこびりついた黒の刻印。
この苦しみから逃れるには黒婦人を捕まえるしか無い。しかし監察局という強力なバックアップを失ってしまった。 

 続きを読む

唯一の手がかりであったはずのゴベール老人だが、思わぬ展開で話を聞くことができなくなってしまった。
途方に暮れ、せめてもの慰めにお互いギャーギャーいがみ合う二人。 まったくもって時間の無駄である。



続きを読む

魔物相手には百戦錬磨のイソレットさんも、完全にエレクトしている人間相手には狼狽を隠せない。
そもそも人間は専門外だ。そうだよ。こいつの担当はあの捜査官のはずだ。ということで後は任せた。

 続きを読む

最初に見た時から怪しい人物とは思っていたが、証拠がなくて捜査に乗り出せなかったゴベール老人。
直接証拠がなくても、状況的に任意で事情を聴取することくらいは出来るはず。早速突撃だ。

 続きを読む

玩具を求めてはるばるデリンセリルの地下4階、Dr.プリシーの居城へと攻め入るイソレットさん。
激戦に次ぐ激戦だが、奥の手を開放したイソレットさんに負けはない。不屈の精神(課金)で何度でも立ち上がる。 

 続きを読む

参ったな。外伝3を進めるにあたってはデリンセヒル4階をクリアできる程度の実力が必要らしい。
既に2階で詰まっているイソレットさんは愚直に特攻を繰り返し、無駄に経験値を散らす日々を送っていた・・・。

 続きを読む

近頃オルリーを騒がせているという黒婦人とやらの情報を求め、とある子どもと接触したイソレットさん。
しかし何だか機嫌が悪い。どうやら最初のミッションは子供をあやすとかいう残念なお仕事になりそうだ。

 続きを読む

↑このページのトップヘ