ときはのにっき。

オンラインゲーム日記。Tree of Savior(TOS)など。 基本的にネタバレ全開です。

カテゴリ:TOS > 2nd らっきー日記

ふぃあはエメガ盾、はっぴーはアヴドーチャとアスパナの2つを貰ってご満悦だ。

あとは時間的に厳しいということでサクラヘアピンを最後に手に入れて終了の予定。


手に入らなくてもいいから楽なキャラということでお鉢が回ってきたのはクォ鷹のらっきー。

何一つ恩恵に与ってないのに、こんな敗戦処理みたいなことをやらされるとは。解せぬ。


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ゼテオ方面のクエストもいよいよ次のアペロタオの岸で最後。

ゼテオ、アイテオときたのに、次はアペロテオじゃないんだね。いや別にいいけどさ。


先行したウグニスを追ってアペロタオの岸へ。先走るのは良いが、大丈夫か。

女神に急かされたとはいえ、一人で突っ走ってひっくり返ってたらそれはそれで指さして笑うけど。


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アイテオの岸は、ニムラ族とバロル族によりもはや陥落寸前という危険な状態だ。

にもかかわらず、ここを護る伝承者や自称啓示者達には危機感が全く足りない。


むしろ、スーパーつよーい救済者の出現によって弛緩した空気さえ漂っている。

いくらやばいよ? やばばのばだよ? と言っても彼らはもう勝った気でいるので話にならない。




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どうせ適当なサブシナリオだろうと思ってたらシャレにならない兵器が出てきてしまった。

生命を糧として死の胞子を振りまく魔族の大量殺戮兵器だ。簡単に言えばガチでヤバいヤツ。


啓示者もある意味ガチでヤバいヤツだけど。いやそんなふざけてる場合じゃないんだって。

やはりあの時取り逃したのは失敗だったか・・・。今度こそ叩き潰さねば人類は滅亡する。


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軽い気持ちでゼテオの岸へと足を伸ばしたが、想像以上に大変な事態が進んでいる。

一致団結して攻めてくる魔族に対し、人間達は今も神樹の影響で今日を生きるのも精一杯だ。


唯一元気なのは女神が顕現し、しかもデレた事でテンション爆上げのユラテ信者、通称伝承者。

しかし今は元気でも、数も質も劣る伝承者達ではそう長くは続かない。ここは救世主の出番だな!



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何もない時期は金策。そしてアプデが来れば全力。それがMMOの基本スタイル。

その慣例に従えば、今は力を蓄える時期。しかし半MOのIDオンラインでは大きく稼ぐのは至難。


故に海賊でナルバス寺院へブアの嘴を狩りに行ったが、他にもっと稼げる場所があるかも知れない。

他の素材を求めて、今度は完全に忘れていたゼテオ方面の開拓だ。


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復活を果たしてしまった魔将を巡る、人類の存亡を賭けたナルバス寺院編も今回で最後。

ことごとく破壊され尽くした防衛装置、ただ一人を残して全滅してしまった修道士たち。


啓示者の力をもってしても絶望的なまでの戦力差だが、そこに現れたのは勝利の女神。

彼女の名はアガイラ=フラリー。史上最強のウィザードだ。色んな意味で。


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さる有名な魔将を封印していたが、神樹の日により封印が弱まった隙を突かれたナルバス寺院。

魔族は遥かに人を凌駕する強大な災厄だが、寺院を守護する者として、奪われたままでは終われぬ。


寺院の創設者はこういった事態に備え、数々の防衛装置を後世に遺してくれたのだ。何という慧眼。

そう、私の名はアイスティス。破壊された防衛装置の改修に命をかける、ナルバス寺院の修道士だ。


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破損したナルバス寺院の防御装置改修に一人で尽力する修道士、アイスティスさん。

もはやクレリックならぬメカニック。ようやくナルバス寺院へ突入する準備が整った。


手伝いはしたが、彼は一人で魔族のひしめくイゾラーチャでよくやったと思う。

しかしここから先が本番。ナルバス寺院を取り返すまでがクエストだ。


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大分強くはなったけど、流石にLv340を越えるとそうポンポンとレベルが上がらない。

そんな訳で気分転換にマップ埋めとクエでEXPカード稼ぎをしているのだけど。


まだ前座レベルで話が見えないので、盛り上がりようがない。

ちゃきちゃき進むとしよう。と、噂をすれば新たなNPCと出会いの予感・・・!


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