ときはのにっき。

ゲーム日記。Tree of Savior(ToS)、Maple Story2、Tales Weaver、Steamゲームなど。 基本的にネタバレ全開です。

4th はっぴー

人間、思い通りにならない事があればなんだかんだとアヤを付けたくなるもの。

やれ環境が悪い、作りが悪い、時期が悪い、アイツが悪い・・・!(?)


しかし嘆いていても始まらない。今この瞬間をいかに生きるか。

殲滅が遅くて被ダメが痛いならPOTを飲めばいい。

八方手を尽くしても、どうにも立ち行かなくなったときに初めて弱音を吐いていい。


続きを読む

特性を上げることでなんとか収監所の狩りにも目処が付き始めた。

被ダメの大きさはなんともならないけど、あとは上手く纏めて狩るだけ。


Lv185になり、EXPテーブルリセットでガンガンレベル上がって超たのしー。

そしてEXPリセットが掛かるということは、そろそろ例のアレだ。


続きを読む

Lvも190を超えて魔族を卒業し、Lv170の侵食ダンジョンに食指を伸ばすはっぴー。

しかし鯖が重いのか、それとも仕様か、近寄ってもMOBが反応しない。

数もまばらで微妙。美味しくないというか、ぶっちゃけ楽しくない。


困ったなぁ。レベルもあげたいのに。

ちょっと早いけど190の侵食ダンジョンに行ってみるとしよう。


続きを読む

過去の栄光は時として人を盲目にする。

2時間もあれば1個はドロップしていた侵食キューブ。


敵もだんだんタフになってワンパンでは倒せないことも増えてきた。

とりあえず上下だけでも防具を変えないとこの先生きのこれない。


コルセアもC2になって略奪も絶好調。しかも土日は大収穫祭だ。

はっぴーのレア運なら2日もあれば余裕で出せるっしょ。


続きを読む

3rdクレのすまいるじゃ火力がなくて狩りが捗らないから剣士を作ったのだけど。

今度は火力の代わりに被ダメがきつくて狩りがしんどいジレンマ。


せめてすまいるをパド2にしておけば良かったなぁと思ったけど、それも後の祭り。

コレクションを狩る分には多分問題ないし、とりあえず行ける所まで行こう。




続きを読む

至る所で業の深さが浮き彫りになる闇のゲーム、Tree of Savior。

収穫祭の成果でレベルが上がってコレクション狩りも再開。

次はあのクエストの中でも屈指の闇を誇るベダ高原だ。


続きを読む

ハーベスターの過剰精錬に成功して、次の武器は確保した。

まだジェムが足りないけど、その気になればマケでも買えるし魔族でも拾える。


問題は防具だ。侵食キューブが出ないことには始まらない。

もうスルーしてとっととレベルを上げた方が良いのだけど、諦めきれない自分がいる。


続きを読む

170、190の侵食ダンジョンで防具の更新を試みるも、そのドロ率の悪さに断念。

代わりに被弾を減らすスキルを取得し、結果的に防御面の強化に成功。・・・多分。


魔法や弓には効果は薄いけど、遠距離はC3でピストルショットを覚えるまでの辛抱だ。

またレベルも充分上がったし、次のコレクションを求めてストーガス高原へ。


続きを読む

侵食ダンジョンで身も心も疲弊しきったまま、またコレクション狩りに赴くはっぴー。

コルセアC2になって略奪の機会も飛躍的に高まり、楽勝かと思われたストーガス高原。


しかしそこで待ち構えていたのは二つのDPK装備だった。

諦めそうな心にムチを打ち、意識も絶え絶えになりながらも遂に製造書を入手する。

だがそれは、レア素材の入手という新たな地獄の始まりだったのだった・・・。


続きを読む

ストーガス高原のコレクション素材を取りにエルゴス修道院へとやってきたはっぴー。

その苛烈な魔力と数の暴力の前に、体力は根こそぎ奪われPOTもいまや尽きんとしていた。


ここでじっとしていてもただ死ぬだけ。ならば戦って死ぬか。それとも諦めて逃げるか。

それはつまり剣士として殉ずるか、他の兄弟にタスキを渡すかという決断の時。


諦めるのは癪に障る。まずは何としてでも生き延びて、ここから脱出だ!


続きを読む

↑このページのトップヘ