いよいよ新生エピソード3を始めよう。イソレットさんが月の島を出てネニャフルに来た理由。
それは故郷を滅びの未来から救うためだった。いまこそ宿願を果たすとき。いざ、月の島へ。

 
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月の島の引導者って。ダンセンさんが月の島にとどめを刺す人みたいになってますけど。
まぁ多分引率者とかそんな感じなんだろう。細かいことを気にしてはいけない。


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久々登場、校長先生。変なネタ動画を見たせいで「1学期を続行します!」というセリフが思い浮かんだ。
幸い、そのような事にはならず優秀な成績を収めたこの4人で月の島に向かうことになるようだ。


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いま明かされる衝撃の真実。イソレットさんがナルビク箱から手に入れた剣は実は・・・!?
なわけないな。おそらくはボリスの持つ剣、トロピカルフルーツのことだろう。後は数合わせ。


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しかし月の島に行くことに難色を示すボリス。何だと。イソレットさんの言うことが聞けないのか。
何か不義理があって気が向かない事を「敷居が高い」というが、まさにその状態なのだろう。


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そう、関係ないね。嫌がるボリスを叩き伏せ・・・もとい説き伏せ、同行に応じさせるイソレットさん。
向かうはサンスルリアのカンタパルス。孤島である月の島へは、必然的に海路を選ぶことになる。


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行ったことのない場所には右クリックでワープが出来ないお約束だったが、何故か飛ぶことが出来た。
さくさく進めるように改良されてきたんだろうね。こういう所は後発には嬉しい。


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ダンセンから祈願のお守りとして、イソレットの父ゆかりのアーティファクトを譲り受ける。弱ッ・・・。
と思ったけど、見た目欄に装備できるので純粋に強化。双剣の見た目が犠牲になるのは残念だが。



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月の島ではひたすら首に下げたメダルを磨いていただけの司祭が今や遅しと待ちわびていた。
懐かしいなその坊主頭。ひたすら話そっちのけでメダルをキュッキュしてたのが印象的。


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イソレットさん、頼りになる助っ人を連れ、満を持して堂々と凱旋。故郷よ、私は帰ってきた。
それにしても、ボリスはともかく何故別段親しくもないティチエルとアナイスが選ばれたのかは謎。


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一ヶ月ぶりの帰郷。しかし喜んでいる暇はない。帰ってきた理由は一つ。災厄を打ち払うことだ。
さて、どんなシナリオが待ち構えているのか。期待に胸が膨らむ。進め、イソレット! 皆殺しだ!