悪の邪教徒集団を(物理的な意味で)解体したのは良いのだけれど、暗躍する悪魔共の駆逐が捗らない。

まぁ、向こうは組織だって攻めてくるのに、人間側は統率が取れてないのだから仕方ないのだけど。


1

逃げた悪魔を追ううちに観光名所らしき場所へ。ここはかの有名なロナウンが発明した浄水装置?

かな? 確かこの地の精霊たちのために水をキレイにしてやったとかなんとか。いい話ダナー。


2

初登場のプルム族。見た目は愛らしいけど、喋ると取ってつけたようなプルがちょっと気になるプル。
友達の目が赤くなったって、君も十分赤いように見えるんだけど。自分では気がついてないパターン?


3

アマンくん、しばらく見ないうちにボロってんなぁと思ったら、そういえば悪魔と戦ったんだっけ。

すぐに横やりが入って中断したから、そんな大怪我したようには思えなかったけど。お大事にー。


4

悪魔がボレア公領に攻めてくるというので、今度はその悪魔軍団を迎撃しないといけないのだけど。

見事なまでのフラグを立ててくれる司令官。正直、要塞もボロボロでとても守りきれそうにないし。


5

ここはもうだめみたいね。とっとと見捨てて次の防衛拠点を築いたほうが良いかもしれない。

しかしここを奪われるとルーテラン城は目と鼻の先だ。ま、防衛戦なら攻城戦よりラクでしょ。


6

なんてのは甘い考えだった。天を覆い尽くすほどの悪魔が突如として現れ、絶望しかない戦いに。

いくら難攻不落の要塞でもこの数を相手にするのは無謀じゃないかってくらい容赦ない数が来たわ。


7

しかし相手は所詮能無しの群れ。小学生のサッカーばりに固まって攻めてくる悪魔を大砲で一網打尽。

多分、最前線で交戦中の兵士たちも普通に巻き込んじゃってるけど。大事の前の小事ってヤツよ。


8

大砲をバカスカ打ち込んでも、無尽蔵に思える大量の悪魔を前に徐々に消耗していく防衛軍。

そこに神の声が・・・って、定期メンテのお知らせだった。朝活勢で唯一の欠点だわ。これ。